きっと、星のせいじゃない

ベイビー・ドライバーに続いてアンセル・エルゴートシリーズ。
たぶんWikipediaのあらすじはストーリに忠実なのだけど正しくなくて、

映画の雰囲気、シャイリーン・ウッドリーの演技、アムステルダムに旅行するシーンや ヴァン・ホーテンのエッセンスなど、リソース配分がとても素晴らしいので観た方がいいです。

絶望や抗えない不幸の中に幸せを描いて真実を伝える。そういうのも映画のあり方かとおもうので。